{"product_id":"64n66804","title":"【JOHN LAWRENCE SULLIVAN\/ジョンローレンスサリバン】ニット WOOL JERSEY HI NECK TOP 5D013-0226-33","description":"【JOHN LAWRENCE SULLIVAN(ジョン ローレンス サリバン)】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフロント中心の襟端から裾まで、一直線にホックスリットを配したウールハイネックトップス。\u003cbr\u003eランジェリーのようなをスプリングホックを使用したフェティッシュなデザインで、身体のラインをシャープに際立たせるコンパクトなタイトフィットシルエット。\u003cbr\u003eホックの開閉位置によって、プルオーバーとしてはもちろん、フロントをすべて開けてカーディガンのように着用も可能。\u003cbr\u003e素材には、滑らかで柔らかなメリノウールを使用し、ウール本来のふくらみを最大限に活かしたウールテレコ素材。\u003cbr\u003e適度な肉感と肌触りの良さを兼ね備えた豊かな質感が特徴。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■JOHN LAWRENCE SULLIVAN(ジョン ローレンス サリバン)\u003cbr\u003e2003年「JOHN LAWRENCE SULLIVAN」を設立し、テーラードを軸としたメンズウェアを展開。\u003cbr\u003e強さとエレガントさを持ち合わせた男性像を基本的コンセプトとしている。\u003cbr\u003eまた、2010年SSシーズンよりレディースラインも展開しており、メンズテーラードの技術を駆使したシャープな印象が特徴的である。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2026AW Collection\u003cbr\u003eデザイナー柳川荒士のプロボクサーとしてのバックグラウンドを高濃度で投影させた、JOHN LAWRENCE SULLIVAN 2026 年秋冬コ\u003cbr\u003eレクション。\u003cbr\u003e過剰な装飾や社会性を排し、他者や社会と一定の距離を保ち、攻撃的かつ自己防衛をも内包する北欧ブラックメタルに潜む禁欲的なアティテュード=姿勢をも重ね合わせ、服を纏う身体の在り方を可視化することに注力しています。","brand":"2352","offers":[{"title":"BEIGE（45） \/ F","offer_id":52847296545080,"sku":"64N6680445__F___","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/8207\/8776\/files\/2352-64N6680445.jpg?v=1787639094","url":"https:\/\/store.sanyo-shokai.co.jp\/products\/64n66804","provider":"SANYO ONLINE STORE","version":"1.0","type":"link"}