

Outerwear Styles
for Autumn & Winter
今シーズンも揃うウィンターアウター。
デザイン性と上品なディティールを携えたラブレスオリジナルの冬アウターを綺麗め、カジュアル、モードを中心に渋く魅せる大人スタイリングを投稿するRYO SAITOさんのセルフスタイリングスナップでご紹介。
今シーズンも揃うウィンターアウター。
デザイン性と上品なディティールを携えた
ラブレスオリジナルの冬アウターを
綺麗め、カジュアル、モードを中心に
渋く魅せる大人スタイリングを投稿するRYO SAITOさん
のセルフスタイリングスナップでご紹介。

( SNAP 01/04 )


カルガンラムライクファーブルゾン ¥49,500
カルガンラムのような強めのカールとシンセティックレザーの組み合わせがラグジュアリーなムード。カジュアルに落とし込みやすいブラウンカラーを選択し、ワイドなタックパンツと合わせ、ゆったりとしたオーバーサイズシルエットとのバランスをとった。
SabiNのシャツ、SabiNのパンツ、foot the coacherのシューズ、Milleのアイウェアは本人私物
カルガンラムのような強めのカールとシンセティックレザーの組み合わせがラグジュアリーなムード。カジュアルに落とし込みやすいブラウンカラーを選択し、ワイドなタックパンツと合わせ、ゆったりとしたオーバーサイズシルエットとのバランスをとった。
SabiNのシャツ、SabiNのパンツ、foot the coacherのシューズ、Milleのアイウェアは本人私物

( SNAP 02/04 )


ブラッシュドループボアブルゾン ¥49,500
レオパードをぼかしたようなインパクト大の柄が印象的な肉厚のボアアウターをメインにしたスタイリング。他アイテムを黒でまとめることでより引き立ちます。アウターは毛並みに奥行きと自然なムラ感があり、柔らかな表情。また、見た目以上に着心地が軽やかなのもうれしい。釦の台座にはフェイクレザーを施し、柔らかさの中にエッジをプラスした。
SabiNのパンツ、foot the coacherのシューズ、vintageのハットは本人私物
( SNAP 03/04 )


ボアカラーフライトブルゾン ¥59,400
ふっくらとした肉厚ボアが魅力のブルゾン。ループ状のボア素材にブラッシングを施し、毛並みに奥行きと自然なムラ感をプラス。オーバーサイズのシルエットながら、見た目以上に軽い着心地と、前後の着丈に差をつけることですっきりとした見え方に。ボタンの台座にあしらわれたフェイクレザーとリンクさせて、ライダースとレイヤードしてもスマートに着こなせます。
Marvine Pontiak shirt makersのシャツ、SabiNのパンツ、foot the coacherのシューズ、YUICHI TOYAMA.のアイウェアは本人私物
ネイビーアウターを中心にブルー系統のワントーンで整えたコーディネート。ミリタリー由来の米空軍CWU(Cold Weather Unit)ジャケットをベースに現代風にアップデート。丸みのあるオーバーサイズシルエットやMA-1後継モデルならではの袖口の変則リブ仕様や左袖のマルチポケット、胸元に付けられた合成皮革のボックスタブも程よく再現。無骨な印象のミリタリーアウターもほのかなフェード感あるネイビーカラーでまとめることで知的な印象に。
Marvine Pontiak shirt makersのシャツ、SabiNのパンツ、foot the coacherのシューズ、YUICHI TOYAMA.のアイウェアは本人私物
( SNAP 04/04 )


TECLOR×LOVELESS MA-1 ¥69,300
ふっくらとした肉厚ボアが魅力のブルゾン。ループ状のボア素材にブラッシングを施し、毛並みに奥行きと自然なムラ感をプラス。オーバーサイズのシルエットながら、見た目以上に軽い着心地と、前後の着丈に差をつけることですっきりとした見え方に。ボタンの台座にあしらわれたフェイクレザーとリンクさせて、ライダースとレイヤードしてもスマートに着こなせます。
yoshiokubo GROUNDFLOORパンツ、Onのシューズは本人私物
テクノロジーとテーラリングの融合を追求するユニセックスブランドTECLORとのコラボレーションアウターを主役にオールブラックで整えた。LOVELESSが選定した日本製ライトウエイトダブルメルトン(1㎡あたり400g)がTECLORの技術と組み合わさり、冬のアウターでありながら圧倒的な軽さを実現。物理的に重くなりがちな冬の着こなしを助ける一着。
yoshiokubo GROUNDFLOORパンツ、Onのシューズは本人私物
Model:Ryo Saito
Instagram : @ryo__saito
Photograph & Videograph : MICHI NAKANO
Styling:HARUKI UCHIYAMA
Hair & Make up:YOSUKE AKIZUKI
Model:KO EUN WOO
Edit : MIKIKO ICHITANI

