【NEW ARRIVALS】
Buckingham Bear 2025 WINTER vol.2
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MACKINTOSH PHILOSOPHY
- 2025.11.13


雨の日でも“美脚”をあきらめない!
デザイナー大月壮士が手掛けるブランド「SOSHIOTSUKI(ソウシオオツキ)」が、パリファッションウィークに初参加し、2027年春夏コレクション「The Persistence of Memory(記憶の固執)」を発表しました。 今シーズンは、経験したことのないリゾートへの郷愁を出発点に、人の記憶や憧憬、時間の経過が生み出す曖昧な美しさを表現。完璧な人間が非日常で見せる一瞬の無防備さや、着崩した「アンダン」な状態をデザインへ落とし込み、独自の構造によって重力で自然に崩れたような柔らかなフォルムを追求しました。

SOSHIOTSUKI × SANYOCOAT Collaboration Coat
コレクションでは、日本のものづくりを背景とした複数のコラボレーションアイテムも発表。その中のひとつとして、「SANYOCOAT」とのコラボレーションコートがランウェイに登場しました。


このコートは、大月氏が幼少期に見ていた父親のコートの記憶から着想を得てデザインされたもの。SANYOCOATが長年培ってきたコートづくりの技術と、SOSHIOTSUKIの独創的なクリエーションが融合した一着です。
コレクションでは、日本のものづくりを背景とした複数のコラボレーションアイテムも発表。その中のひとつとして、「SANYOCOAT」とのコラボレーションコートがランウェイに登場しました。 このコートは、大月氏が幼少期に見ていた父親のコートの記憶から着想を得てデザインされたもの。SANYOCOATが長年培ってきたコートづくりの技術と、SOSHIOTSUKIの独創的なクリエーションが融合した一着です。


取り外し可能なショルダーパッドを内蔵し、構築的でありながらどこか力の抜けた表情を持つシルエットは、今シーズンのテーマを象徴するアイテムとして発表されました。 日本国内で生産された素材と、受け継がれてきた仕立ての技術。そして次世代の感性による新しい表現。
取り外し可能なショルダーパッドを内蔵し、構築的でありながらどこか力の抜けた表情を持つシルエットは、今シーズンのテーマを象徴するアイテムとして発表されました。 日本国内で生産された素材と、受け継がれてきた仕立ての技術。そして次世代の感性による新しい表現。


今回のコラボレーションを通じて、日本のクラフトマンシップを世界へ届けることができました。
大月壮士氏をはじめ、本プロジェクトに携わっていただいたすべての関係者の皆さまに感謝申し上げます。
今回のコラボレーションを通じて、日本のクラフトマンシップを世界へ届けることができました。
大月壮士氏をはじめ、本プロジェクトに携わっていただいたすべての関係者の皆さまに感謝申し上げます。

ウォッシャブルウールとアクリルをブレンドした混紡糸を使用した、スタンドカラーデザインのジップアップニット。非常にソフトでしなやかな肌触りと、素肌にやさしくフィットするクセのない着心地が特徴です。また、アームホールをコンパクトな設計にすることで重ね着しやすく、羽織としてもインナーとしても活用可能。アームホールや肩線の編み地を畔で内減らしにして個性をプラス。ジップもオリジナルスライダーを使用し、シンプルながら細部までこだわり抜いた一着に仕上がりました。
BUY
冬を彩るプレーンなカラーマフラーや、英国の伝統的なチェック柄をカシミヤ糸で表現したマフラーは、幅広いコーディネートに取り入れられる万能アイテム。いずれもウォッシャブル対応なので、常に清潔に愛用できるのも魅力です。ギフトに最適なグローブはタッチパネル対応なので、防寒性と機能性を両立できる一品。実用的かつおしゃれなプレゼントとして人気のアイテムです。
SOLID SCARF ¥22,000
PLAID SCARF ¥22,000
GLOVES ¥15,400


