あえて革靴を履きたい場面にこそ、信頼できる1足を
あえて革靴を履きたい場面にこそ、信頼できる1足を
匠 友二郎
スニーカーでの勤務が幅広い業種で認められ、革靴が少数派になろうとしている今だからこそ、
勝負の日には特別な革靴で気を引き締めたいもの。「匠 友二郎」なら、
世界の高級靴に負けない確かな作りと造形美を、しなやかな履き心地で楽しむことができます。
スニーカーでの勤務が幅広い業種で認められ、
革靴が少数派になろうとしている今だからこそ、
勝負の日には特別な革靴で気を引き締めたいもの。
「匠 友二郎」なら、世界の高級靴に負けない
確かな作りと造形美を、しなやかな履き心地で
楽しむことができます。
WHAT MAKES IT
SPECIAL

あらゆるシューズの中で最も
正統的で汎用性のあるデザイン
01
ビジネスはもちろん冠婚葬祭においても遜色のない靴といえば、黒の内羽根式ストレートチップ(キャップトゥとも呼びます)をおいて他は見当たりません。日本人の足型を追求した、ブランドを代表するR2010ラスト(木型)は、足元から履く人の品格を静かに主張します。

普遍的な革靴の美しさと履き心地の良さを目指して
02
本格靴の指標となるグッドイヤーウェルト製法を踏襲しながら、しなやかな屈曲性を実現した独自のフレキシブルグッドイヤーウェルト製法を採用。階段の上り下りや長時間の歩行のストレスをさらに軽減します。英国生まれの革靴をより身近なものにする日本人らしい感性と匠の技が活きています。

バックスタイルからもさりげなく匠の技を主張
03
通常の高級靴が備える意匠を超え、匠 友二郎ではシームレスヒールという贅沢な仕様を採用しました。この特別な仕様は、きめ細やかな欧州産ボックスカーフを贅沢に使用していることの証明であり、熟練した職人の手仕事によるミニマリズムの極致でもあります。
BEHIND
THE SCENES
SANYO’S SPECIALTY

匠の技を、もっと引き出す靴が作りたい
「2019年の発売から現在まで定番として愛され続けている、ブランドの顔でありベストセラーである友二郎を、世界の高級靴と肩を並べる存在へと高めるために「匠」シリーズへ昇華しました。度重なるテストを経て確信したフレキシブルグッドイヤーウェルト製法を武器に、日本の靴職人が培ってきた粋を集めました」
企画
濱田 甫
「特別な日に高揚感や特別感のある靴を求めている、すべての男性に手にしていただきたいです。」
HOW TO
LIVE WITH IT
SANYO’S SPECIALTY